家づくりの流れ


①住まいづくりのご相談

・見学会等のご案内
・土地物件のご案内


②敷地調査・ヒアリング

・敷地や周りの環境などを確認したうえで、ご要望にあったご提案をいたします。


③基本プラン・概算積算提出

・ヒアリングから、提案プラン・概算積算などを提出し、スケジュールや資金計画のご提案を致します。


④プラン打合せ

・ご要望、資金計画に合わせて最終的なプランヘ修正していきます。
ここからは、お申し込み金を頂き図面などを作っていきます。


⑤確定図面・見積り提出

・お客様に納得して頂いたプラン、ご予算を提出します。


⑥ご契約

・お客様と当社でエ事請負契約を締結し、今後の必要事項関連の確認を行います。


⑦地鎮祭・着工

・敷地に地縄を張り、家の建つ位置を確認し、基礎工事へと進みます。


⑧色合わせ・ショールーム

・契約で確定している外装、内装、設備などの色素材を決めていきます。


⑨建て方・上棟

・建物の骨組みが完成。 電気設備関連を中心とした打合せを行います。
上棟時、ご希望があれば上棟式や餅まきも出来ます。


⑩完成・お引渡し

・行政の完了検査を受け、工事完了となります。
エ事代金の精算後、家の鍵をお渡しして、建物のお引渡しとなります。


⑪アフターメンテナンス

・末永く安心して暮らし続けるためには、アフターメンテナンスも重要になります。
お引渡し後は、定期的に点検を致します。
お客様とのお付き合いはまだまだ続きます。


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新築に関わる減税・補助金制度

◆すまい給付金(平成33年12月入居まで)

    家を新築し一定の条件に当てはまると、収入に応じて最大30万円を受け取れます。

    ◇算定式
    給付額=給付基礎額×持分割合

    ・消費税8%の場合

    収入額の目安 給付基礎額
    425万円以下 30万円
    425万円超475万円以下 20万円
    475万円超510万円以下 10万円

◆所得税の住宅ローン控除

    ①控除額

       
    居住年 住宅ローン年末残高
    平成26年4月

    平成33年12月
    4,000万円以下の部分
    (5,000万円以下の部分)
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    控除期間
    (10年間)
    控除率 最大控除額
    1年目

    10年目
    1% 年間:40万円(50万円)
    10年間:
    400万円(500万円)

    ※()内は認定長期優良住宅及び認定低炭素住宅



    ◆不動産取得税の特例

      不動産の取得に対してかかる税金です。
      一定の要件に当てはまると、控除を受けることが出来ます。

      ・控除額
      1,200万円

      ・税率
      4%→3%(平成33年3月31日まで)

    ◆固定資産税の減額措置

      新築住宅における固定資産税の軽減
      ・120㎡までの住宅部分の税額を3年間1/2に減額(平成32年3月31日まで)

    ◆登録免許税の税率軽減措置

      登記をする際にかかる税金が登録免許税です。
      摘要には一定の要件があります。

      ・税率(平成32年3月31日まで)
      所有権保存登記 : 0.4% → 0.15%
      抵当権設定登記 : 0.4% → 0.1%

    ◆住宅取得等資金の贈与税の特例

      親や祖父母から住宅取得資金の贈与を受け、住宅を取得した場合に贈与税の非課税の特例が設けられています。
      摘要には一定の要件があります。

      ・非課税額
      平成28年~平成29年9月 → 700万円まで非課税
      平成29年10月~平成30年9月 → 500万円まで非課税

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